About me
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About me

アプリケーションエンジニアをしています。Yoshikiです。
GitHubは yoshiki-0428 です。Twitterは yoshiki__0428 です。よければフォローしてください!
趣味は最近買ったハイエースでゆるく車中泊したりキャンプすることが好きです。どこでも暮らせるノマドのために努力しています。
好きな言語は TypeScript | Kotlin | Java | Golang とかです。他にも色々触れます。(Railsとか)
最近興味ある言語は Rustです。興味あることはここにまとめています。よければ見て下さい。
詳細な経歴は大体ここらへんにしっかり書いてあります。

今まで経験してきたこと

Rakumaのバックエンド開発

お金や配送を管理するチームにいました。言語はRailsで新しい支払い方法に対応したり、匿名配送、新しい配送方法に対応したりしていました。100人規模で開発を進めているので予想外の障害に巻き込まれたり、全体方向を決めるのに時間と努力をかけました。
この案件はQCDのうちのQuerityをかなり重視した開発体験は初めてでした。時間をかけて品質を高くするための方法を模索しました。自分たちのチームでスクラム組んだり、カンバンしたり、振り返りして問題点を洗い出したり、小さくリリースをしたり、一番変化が激しかったです。
その分使ってくれてるユーザ数も万規模なのでやりがいは大きかったです。機能設計のバランスも重要だと感じました。

Optimで国産手術支援ロボット「hinotori」のバックエンド開発

この案件では初めてのマイクロサービスでの開発経験でした。Javaで各バックエンドAPI用の認証基盤作ったり、データトランスフォーメーションのGolangでデータ整形したりしていました。
バックエンドだけでなく、遠隔地のロボットとWeb上の3Dモデルをリアルタイムで動かすような高度なフロントエンド開発も経験しました。このときにリアルタイムとはなんだろう笑と考えさせられました。
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受託開発会社で自社サービス「Do-Yo」開発

社員の調子度をTwitterのようなテキスト情報をGmailやSlackから取得し、その日の気分の浮き沈みのようなものを見れる自社サービス開発をKotlinとVueで開発しました。
半年近く開発はしたのですが結局販売運用されることはなく、悲しい結末でした。プロダクトを出すときに発表を先延ばしがかなり多かったので、まずはMVPを目指して開発することの重要性を学びました。

Side Job (今度書きます)

‣ よしお おおはし